2007年02月19日

吉川さおり 伊藤貴喜

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『テンパり過ぎて窒息死しそうだったι(ノ>ロ<)ノ
もっと余裕を持たなくちゃ!…あ、あと豊かな表情!!!』
吉川さおり

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『汗がタラり。。
1シーンが終わり、ハケたら汗がタラタラしてました。ついでに息もハァハァしてました。
元々汗っかきというのもあるのかもしれませんが、あっというまに額からツーっと汗が滴ってくるのです。
僕は汗をかくと尋常じゃないってぐらいかくときがあります。今回はまだ序の口な感じですが、通しということで、緊張もあいまっていつもよりも多く噴き出してました。大出血サービスです。
本番を考えたらこんなもんじゃ済まないかもしれない…、大大大出血サービスかもしれません。

って、僕はなにを書いてるんだ(汗)
って、また汗が…いい加減にしなさい。はい。メンゴデヤンス。

オホン。通しは場面練習と違い、やり直しが効きません。だから、間違えたりセリフが飛んだとしてもそのまま続けなくちゃいけない。本番同様ということですね。
今回の通しではおもいきり飛んでしまって素に戻ってしまいました。チュドォーンな感じです(どんな感じだよ)。
舞台で素を見せてしまうのは役者として負け。負けないようにノ
リオと2人3脚で頑張ろうと思います。いや、頑張ります!!
ではこの辺で。いっくんでした☆彡』伊藤貴喜
posted by パラグラフ at 00:08| Comment(0) | 2007 TWO Members | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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